宮地楽器特選品 MIYAJI SELECTION

河村 盛介(かわむら せいすけ) ヴァイオリン

販売価格
864,000円 (本体価格 800,000円)
製作地
Tokyo
製作年
2018年
ボディサイズ
354mm

スタッフより

1713年製Antonio Stradivari "Huberman"のモデルによる新作アンティークフィニッシュ・ヴァイオリンです。使い込まれたオールド楽器のような柔らかい雰囲気があり、とても目を引きます。柔らかな音色で低音域にはしっとりとした手応えのある密度があり、豊かな音量をそなえています。

河村 盛介(かわむら せいすけ) ヴァイオリン

販売価格
864,000円 (本体価格 800,000円)
製作地
Tokyo
製作年
2017年
ボディサイズ
353mm

スタッフより

1738年製Guarneri Del Gesuモデルによる新作アンティークフィニッシュのヴァイオリンです。使い込まれたオールド楽器のような柔らかい雰囲気があり、とても目を引きます。 DelGesu特有のなだらかなアーチが美しく再現されています。柔らかな音色をそなえており、わずかな力で朗々と歌ってくれます。

製作者について

河村 盛介(かわむら せいすけ)

河村 盛介(かわむら せいすけ)

イギリスのニューアーク・バイオリン製作学校(Newark School of Violinmaking)にて、バイオリン族楽器の製作と修理・修復の技術を学ぶ。
卒業後はイギリス人製作家Glen A. Collinsの指導を受けながらバイオリン製作家として活動を始め、2008年に帰国。 現在は東京の荒川区で、アンティーク仕上げの楽器を主に製作している。

【製作家より】
「見ていて飽きない、ずっと弾いていたくなる、そんなprettyな楽器を目指しています。」